共立美容外科

ここでは、目を二重にするプチ整形「埋没法」が評判の共立美容外科の詳細情報をご紹介します。

共立美容外科の埋没法の種類や特徴

共立美容外科では、二重を希望の方に、「腫れない・痛くない・取れない」と3拍子揃った埋没法、『共立式二重P-PL挙筋法』を提案しています。

共立式二重P-PL挙筋法は、他院の多点法と違い、点と点を結んで二重の線を形成するので自然なラインに仕上がります。結ぶ強さで目の幅、ラインを自由に設定可能ですが、これには、医師の高度な技術が必要です。

針は、市販されているものでは最小の34G(ゲージ)、外径が0.2mmという超極細針を使用しており、刺した時もほとんど痛みがなく、内出血もしないのが特徴です。麻酔液の注入量も少なく済むので、全くと言っていいほど腫れることがありません。

また、糸には、もともと血管の手術に使用されていた、体内で分解されない極細のものを使用。伸びる糸なので糸の結び目が小さくすみ、目立たず自然な二重にすることが出来ます。二重を長くキープすることが可能です。

一般的に挙筋法は「眼瞼下垂を生じやすい」と言われていますが、共立美容外科の施術法は、その心配がほとんどありません。超極細糸使用で、目に優しいため、小学生や中学生のお子さんの症例も多数に上るほど、その安全性が認められています。カウンセリング・術後のケアにも充分な時間をかけているので、安心して施術を受けられることでしょう。

(1)超極細の糸を使用するので手術の痕跡が目立ちにくい

共立美容外科では、血管の手術に使われていた糸を使用して二重手術を行われています。とても細くて、なおかつ体内では分解されない糸です。二重の美しい状態が長く保ちやすいのが特徴です。また、柔軟性がある糸で結び目も小さいため、糸が目立ちづらく自然な二重が手に入るでしょう。

共立美容外科は、極細の糸を使うからと通常料金から費用が上乗せとなる心配はありません。標準の料金で極細の糸を使用して施術が行われています。

(2)手術は痛みが少ないように最大限配慮

使用する針の太さは、標準で30G、0.3㎜の外径の針を使用しています。しかし、痛みに配慮するため、オプションメニューにて34G、外径0.2㎜といった超極細の針を使用することができます。針が細い分痛みも少なくなります。また、麻酔液を注入する量も少なくなるため、腫れが出にくいのも特徴です。

針が細いともう1つ、メリットとなるのが内出血の可能性です。針が太ければ太いほどに内出血はしやすいため、細い針を選ぶことでリスクは軽減します。市販されているものの中では34Gが最小の針となっており、その最小の針を共立美容外科では扱っています。

(3)メスを使わない「切らない二重手術」

共立美容外科の二重手術は、メスを使わない「切らない二重手術」です。多点法と呼ばれる、4点や6点留めの二重手術は腫れやすいといわれていますが、共立美容外科の二重手術は目の上に点と点を結び、とても自然なラインを作る方法で行われています。

手術を行うのは、現場でしっかりと経験を積み、腕も確かな医師のみを厳選して採用しているため、安心です。また研究を重ねた独自の技術によって、二重のラインが取れづらい方法を開発しており、自然で美しい二重の状態が長く保たれます。

施術の流れ

まずは電話・メールで無料相談ができます。今まで悩んできたけど、相談する人がいなかった、どうしたらいいのかわからなかった、というような悩みも相談できます。

美容外科に相談ってどのようにしたらいいんだろう?思うかもしれませんが、共立美容外科には経験豊富な医師がそろっています。適切なアドバイスを受けることができるので、気軽に相談してみましょう。

  • STEP1. 無料カウンセリング予約
  • カウンセリング費用は一切無料です。電話もしくはメールで、希望の日時や医院、診察項目などを予約することができます。

  • STEP2. カウンセリング
  • 医師からのカウンセリングを受け、どのような診療プランが適切であるかを決定します。また、専門医と一緒に診療プランを立てていくため、そのプランに合わせて他の専門医とのカウンセリングも必要になる場合があります。診療プランがある程度決まると、手術にはどれぐらいの費用がかかるのかもわかるため、予算面でも相談も可能です。共立美容外科では、プランに合わせた費用を確定させてから、それ以外の費用は一切かかりません。後で追加料金になるという心配もしなくて済むのが特徴です。

    診療プランが決定すると、手術日の予約を行います。ただしカウンセリングの時点で手術日まで決定する必要はなく、納得できる診療プランができるまで相談・カウンセリングができます。

  • STEP3. 手術
  • 医師から手術についての説明を受けてから、手術本番となります。事前に食事制限などの指示が出る場合もあるので、その指示はしっかりと守って手術当日を迎えてください。担当医師が最後まで責任をもって担当してくれるため、安心して手術が受けられます。

  • STEP4. 術後ケア
  • 手術を受けてから、その後の状態をチェックするために定期健診を行う施術もあります。共立美容外科は術後のケアにも力をいれているため、アフターケアの体制も整っていて安心です。日帰り手術の場合でも、術後に何か不安なことがあれば気軽に相談することができます。

ディスクリプション

共立美容外科は、患者さんの感じる負担を少しでも少なくするため、カウンセリングから術後に至るまで、徹底されたケアが特徴的です。手術で使う針や糸にもこだわっており、安心して二重手術を任せられるクリニックといえるでしょう。

共立式二重P-PL挙筋法
料金 ・保障なし…63,000円
・1年保障…94,500円
・3年保障…157,500円
施術時間 約10分
ダウンタイム 腫れが回復するまでに、2・3日~1週間程度かかります。
保証について ・二重が取れてしまった場合のみの保障になり、自然の変化(加齢によるまぶたのたるみ等)は保障対象外になります。
・1年保障、2年保障、3年保障があります。保証期間内に二重がとれた場合のみ、無料で再手術を行います。

埋没法を受けた方の口コミ評判

初めての美容外科でかなり緊張していましたが、カウンセリングでは、私がきちんと理解するまで丁寧に施術方法を教えて下さり、希望のラインを決めるのも、納得するまで付き合っていただけました。手術中は、私の気が紛れるように世間話をしてくださって、不安なく施術が受けられました。(20代:女性)

受付の方や看護師さんは、きちんと丁寧な対応してくれるので好感が持てます。先生も、手術中「大丈夫ですか?」と何度も声を掛けてくれるなど、優しい方だったので安心できました。心配だった痛みも、ほとんど感じることなく、施術もすぐ終わります。腫れないのですぐ社会復帰できるし、手軽にきれいな目元になるのでおすすめです!(30代:女性)

共立美容外科の挙筋法は腫れないって聞いていたけど、本当にビックリするくらい腫れなかったです!いつもアイプチをしていたせいもありますが、家族にも手術してきたことをまったく気づかれませんでした。麻酔も手術本番の時も、極細の針を使っているということで、全然痛くありません。簡単に、憧れのパッチリ二重になれて、本当に嬉しいです!(10代:女性)

共立美容外科とは

テレビや雑誌など様々なメディアでおなじみの共立美容外科は、1989年に開院した全国に17院を展開する大手美容形成外科の一つ。医師をはじめとする全スタッフが「患者さんの視点に立ち、安全で良質な美容外科手術を行う」という信念を持ち、常に最高品質の医療を提供しています。

患者さんにとってベストな美容外科とは、患者さんの負担が少なく、悩みを解決出来ることです。共立美容外科が一番最初に立てたスローガンは「腫れない、痛くない、取れない二重まぶたの手術」。メスを使用しない特殊な埋没法『共立式二重P-PL挙筋法』に独自の研究結果を盛り込み、痛みや腫れがほとんど出ず、気軽で違和感も感じない、施術法を完成させたのです。

昔は、二重の手術が腫れるのはほぼ当たり前、という感覚でしたが、現在のほとんど腫れない施術法を始めたのは共立美容外科が最初。患者さんには「日本で最も痛くない二重手術」と説明しており、どの美容外科よりも術後の痛みがなく、腫れにくい手術であると自負しています。日本でも有数の症例実績を誇る現在でも挙筋法を、さらに進化させるため、同院では、現在も日々研究に取り組んでいます。

共立美容外科・歯科
所在地 (新宿本院)東京都渋谷区代々木2-7-7 ヒューマックス南新宿ビル2F
アクセス JR新宿駅徒歩2分
診療時間 10:00~19:00
休診日 年中無休
ホームページ http://www.kyoritsu-biyo.com/

共立美容外科の名医

CEO兼総括院長 久次米秋人

金沢医科大学医学部を卒業後、高知医科大学整形外科に入局。共立美容外科を創立し、現在は総括院長として患者さんの立場に立った美容医療を提供しています。

日本美容外科医師会の理事を勤め、日本美容外科学会認定専門医、日本形成外科学会会員として、幅広い美容治療を行っています。

患者さんに対して丁寧な説明と、コンプレックスを取り除く最高のクオリティで対応することをモットーとしており、芸能人など著名人のリピーターも多数。

共立美容外科でしか施術ができない、小学生のお子さんにもできる「共立式二重埋没P-PL挙筋法」も院長の得意分野。見た目にこだわりながら、二重と逆さまつげを同時に治療することが可能です。

新宿本院副院長 浪川浩明

帝京大学医学部医学科を卒業後、東京厚生年金病院形成外科に入局、形成外科医師として実績を積み、現在は共立美容外科の新宿本院副院長に就任しています。

日本美容外科学会認定専門医、日本形成外科学会会員として、美容形成に関わる専門的な知識と経験に基づく治療が魅力です。

共立美容外科独自の切らない二重術「共立式二重P-PL挙筋法」をはじめ、埋没法に定評があり、癖の強いまぶたでも美しく、腫れづらい仕上がりに整えます。

眼瞼下垂気味、皮膚が厚いといった悩みについても丁寧に診察し、埋没法が可能かどうかを判断します。美容目的で目を大きく見せるための切開法や眉下除皺術などを組み合わせることも可能です。

千葉院院長 児玉肇

東邦大学医学部を卒業後、外科や救急部などに勤務し、共立美容外科に入職。現在は千葉院の院長として勤務しています。

日本外科学会外科専門医、日本麻酔科学会麻酔科認定医、日本抗加齢医学会認定専門医など、外科以外の領域にも幅広く実績を持っており、専門医としての確かな技術が魅力です。

小学生でも施術が可能な「共立式二重P-PL挙筋法」を6歳の患者さんに施術するなど、子どもから大人まで豊富な執刀実績を持ち、丁寧な説明と確実な施術が人気を集めています。

執刀前の準備はもちろん、埋没法の修正や全切開などの目元の治療も丁寧に行い、患者さんの希望をしっかりと聞いた上で治療を行います。

 

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