リッツ美容外科

ここでは、目を二重にするプチ整形「埋没法(SMK法)」の技術が評判の高いリッツ美容外科の詳細情報をご紹介します。

リッツ美容外科の埋没法の種類や特徴

リッツ美容外科の埋没法は、SMK(スクエア・マルチプル・ノット)法といい、従来の埋没法と違って、糸の掛け方を工夫することで固定点数を増やし、一重に戻る確率をほとんど失くした施術法です。従来のクイック法は、5~10分と短時間で済ませられる手軽さがウリですが、3~5年で約50%の方が二重を消失してしまう点がデメリット。それに対し、SMK法の6点固定法は、ライン消失率1%(2012年東京院調べ)という、切開法を凌ぎ、ほぼ一生涯 に渡り二重を保てるほどの維持力を発揮できます。

SMK法には、3点固定法と6点固定法の2種類がありますが、患者さんごとにその適応を判断して、固定点数を決定。施術の方法は、皮膚側に3ヶ所あるいは6箇所の結び目を作り、結膜側の糸は、完全に埋め込みます。反転させても糸は露出していないので、角膜に対する影響はありません。

また、同院では、独自の埋没糸、針を開発し、手術後の内出血を最小限に抑えることが可能に。さらに、施術時の麻酔には特殊針仕様の局所麻酔を行うため、ほとんど痛みを感じることなく、腫れも一般的な埋没法と比較して驚くほど少なくなります。

料金 埋没法(SMK法)…64,800円~ ※個人差、固定点数によって料金が変わります。
施術時間 約30分
ダウンタイム 1週間~2週間(※固定点数による)。2~3日が腫れのピークで、3日後からメイク等が可能になります。

埋没法を受けた方の口コミ評判

幅広の平行型二重を希望していた私。他院では切開しかないと言われましたが、リッツ美容外科のSMK法と出会い、切らずに希望通りのパッチリとした目になれました。アイプチしていた頃は人目が気になり伏し目勝ちでしたが、今は堂々と視線を交わして会話ができるようになり、自分に自信が持てるようになったと思います。(20代:女性)

勇気を出して電話をし、ドクターカウンセリングを予約。病院内はとても綺麗で居心地が良かったです。先生もスタッフの方もとても親切な対応で、大きな不安を感じずに手術をすることができました。腫れぼったい目がこんなにスッキリと自然な二重になるとは思っていなかったので、本当に嬉しいです。(30代:女性)

毎日アイメイクに時間がかかる一重の目が嫌で、埋没法の手術をすることに。友達がリッツで二重にして、すごく自然だったので、私もここに決めました。先生は丁寧だし、カウンセリングも、私が納得するまで時間をかけてしてくれて、安心できました。施術後は、2日位少し腫れましたが、すぐにとっても自然な二重に。手術して本当に良かったです!(10代:女性)

リッツ美容外科とは

リッツ美容外科は、2000年の開院から数多くの患者さんの悩みを解決してきた信頼のあるクリニック。幅広い顎矯正手術に対応するため、院内に歯科(矯正歯科、審美歯科)を併設するなど施設面への投資をいとわず、ストイックなまでの治療へのアプローチで、たくさんのリピーターを生んでいます。ターミナル駅でもある恵比寿駅にほど近く、アクセスの良さも抜群です。

リッツ美容外科
所在地 東京都渋谷区恵比寿南1-7-8 恵比寿サウスワン2F
アクセス JR山手線、埼京線、湘南新宿ライン 恵比寿駅西口 徒歩1分東京メトロ日比谷線 恵比寿駅1番出口 徒歩1分
診療時間 10:00~19:00
休診日 日曜日
ホームページ https://www.ritz-cs.com/

リッツ美容外科の医師

リッツ美容外科では創設者である広比利次院長をはじめとした、優れた技術力を持ったドクターが在籍しています。

東京院院長 広比利次

■得意分野

リッツ美容外科では、世界最高権威の医学専門誌にも掲載された「下眼瞼拡大術」や、イギリスの医学専門誌に掲載された「下顎角形成術」、国際的に広く知られている「鼻孔縁形成術」などの手術を得意としています。

エラ削り、鼻孔の修正など、他院では難しい高い技術を要する手術を得意としている点が特徴的です。

他の美容外科では取り扱いのない施術にも実績が豊富で、最強の埋没法である「SMK(スクエアマルチプルノット)法」やアゴV-line形成術、鼻翼縮小術、額後退術など難易度の高い手術にも積極的に取り組み、多くの実績を残しています。

■資格・経歴

リッツ美容外科東京院の理事長・広比利次院長は国立山梨医科大学を卒業後、東京大学形成外科学教室に入局。形成外科と美容外科の専門医として、数々の病院で実績を積み重ね、リッツ美容外科を開局しました。

自ら考案した手術技法である「Hirohi Methods」は顔面骨骨切り術、鼻形成術、眼瞼形成術などの術式として世界に広く浸透しています。

また、広比院長は2010年にはハワイ大学医学部客員教授として、さらに2016年には国際美容外科学会において、FACULTY MEMBERに選出されています。

■学会活動

広比利次院長は日本美容外科学会(JSAPS)認定専門医として、1998年には日本美容外科学会総会で発表した「頬骨骨切り手術」が、最高栄誉である「日本美容外科医師会会長賞」を受賞。

第32回日本美容外科学会総会新手術手技コンテストで発表した「下眼瞼下制術」も会長賞を受賞し、多くの美容外科・形成外科の専門医から評価を受けています。

また「Plastic and Reconstructive Surgery」「Journal of Plastic, Reconstructive & Aesthetic Surgery」「Aesthetic Plastic Surgery」などの海外の著名な医学ジャーナルに論文が形成されています。

 

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