高須クリニック

ここでは、目を二重にするプチ整形「埋没法」が評判の高須クリニックの詳細情報をご紹介します。

高須クリニックの埋没法の種類や特徴

高須クリニックの埋没法は、高須克弥院長が日本で初めて開発し、一般に普及した二重形成術です。現在最も人気のある整形手術の一つ。低価格で手軽に施術できる点も、患者さんから好評を得ています。

『高須式クイック二重術』の大きな特徴は、特殊な技術と特許取得の極細専用手術糸を使用するため一般の埋没法よりも取れにくいこと。高須式では、通常の埋没法のように二重ライン上の1~2ヵ所を糸で留めて二重のクセ付けをする方法に加え、高度な技術で、まぶたの二重ラインの内側に専用の細い糸を通します。取れにくいと言われる4点留め、6点留めよりもさらに元に戻りにくく、安定した二重ラインを手に入れることが可能です。

施術前には、点眼麻酔と極細の針による注射で局所麻酔を行い、さらに敏感な方には麻酔クリームも塗るので、手術の痛みを感じる心配もありません。術後の腫れも少なく、当日から洗顔もシャワーもできます。

また、万が一仕上がりが気に入らない、また幅を変えたい等、変更を希望する場合も、縫い留めてあるだけなので、簡単に元に戻すことができるのも安心材料の一つです。

アフターケアは、術後の腫れや痛みなど、気になることを電話で相談することができます。その際、必要があれば、術後検診を言われる可能性もあるでしょう。

高須式クイック二重術
料金 片目…52,500円
両目…94,500円
施術時間 約10分
ダウンタイム 術後の腫れは約1週間で治まります。職場や学校などでお休みがとれない方は、片目だけ手術して、腫れが引いた頃にもう片方の目を治療するなど、柔軟な対応も可能です。
保証について 非常に取れにくい施術法ですが、万が一2年以内に元に戻ってしまった場合は、無料で再手術を行います。

埋没法を受けた方の口コミ評判

院内は、受付前にアクアリウムがあったり、優雅なソファが置かれていたりと、とてもゴージャスで、さすが有名クリニックという感じです。手術前のカウンセリングでは、ライン決めにしっかり時間を取っていただき、心から納得のいく仕上がりになりました。腫れもほとんど出ず、先生のテクニックに感激しました。(30代:女性)

奥二重でハッキリしない眠たそうな印象と、左右非対称の目をとても気にしていました。なるべく周囲に気付かれないようにパッチリした二重にしたいと思い、手術を決意。仕上がりはとても自然で、今のところ、周囲の人が気付いた感じはありません。顔の印象も明るくなって、気持ちも明るくなりました。(20代:男性)

一重の目に自信が持てず、アイプチとメイクで華やかな雰囲気をつくる毎日。幅広のアイドルのようにパッチリした目に憧れて、高須クリニックを受診しました。手術は思った以上に短時間で、手軽に済んでビックリ!仕上がりも上々で、メイクをする時間がより楽しくなりました!彼氏も優しくなって、本当に幸せです。(10代:女性)

高須クリニックとは

院長自らテレビ番組に出演するなどメディアへの出演が多く、耳に残るCMがおなじみの高須クリニック。開院から30年間で臨床例が300万件!と実績も桁違いに多く、その技術力と経験の豊富さで、多くの患者さんから支持を受けている最大手の美容形成外科です。

同院は、職人技的オペ技術の伝統を受け継ぐ老舗クリニックでありながら、より患者さんの負担が少なく、より効果的な最新技術を学ぶための努力にも余念がありません。高須院長は、各国で開かれる美容外科学会には必ず出席し、新技術がある、名医がいると聞けば、実際にそこまで飛んで行って、その技術を吸収します。そのバイタリティーとフットワークの良さで、メスを使用しないプチ整形の「埋没法」や超音波を使った脂肪吸引、自分の脂肪から抽出したコラーゲンを若返りに再利用する「オートコラーゲン」など、世界に誇る様々な治療法を次々に開発してきたのです。

また、同院は院長を始めとし、積極的にメディアに露出することで知られていますが、その理由は、美容整形に対する偏見を少しでも取り除くため。自分に自信を持って美しく輝くために美容整形を行うのは決して悪いことではない、一人でも多くの人に美容整形の素晴らしさを理解してもらいたいとの思いからです。美容整形を「後ろめたい」と思うのではなく、自分の可能性を開かせるための一つの手段として世間に広く認めてもらえるよう、美容形成業界のリーディングクリニックとして、現在も啓蒙活動を続けています。

高須クリニック
所在地 (東京院)東京都港区赤坂2-14-27 国際新赤坂ビル東館12F
アクセス 地下鉄千代田線:赤坂駅【5a番出口】または【2番出口】より徒歩2分
※5a番出口出て前方右手奥にビル入口があります。
診療時間 10:00~19:00
休診日 年中無休
ホームページ http://www.takasu.co.jp/

高須クリニックの名医

東京院院長 高須克弥

昭和大学医学部を卒業後、ヨーロッパにて整形外科領域の研修実績を積み、医学博士号を取得。高須クリニックを開設後、現在も高須クリニック東京院の院長として勤務されています。

日本医師会会員・日本美容外科医師会事務局長・日本美容外科学会専門医・日本形成外科学会認定医・日本脂肪吸引学会会長を勤め、美容形成に関わる数多くの分野で活躍。

高須克弥院長は二重まぶたの埋没法の考案者(特許No.3628597:二重用のクイック式糸による製造特許)であり、第一人者として若返り手術全般・バストや輪郭などの形成手術を得意としています。

患者さんへの幸福医療提供を第一に、フェイスリフトやミケランジェロなど、様々な治療を実体験することで若返り効果を実感。その実績を元に、患者さんへの治療説明や施術の提案などを行っています。

名古屋院・大阪員院長 高須幹弥

藤田保健衛生大学医学部を卒業後、同大学の麻酔救急科に勤務。形成外科に入局後、高須クリニックに入職し、平成14年には群馬県立がんセンター頭頚部外科勤務、平成17年には医学博士の資格を取得しています。

日本形成外科学会専門医・麻酔科標榜医・日本美容外科学会正会員(JSAPS)・日本美容外科学会専門医(JSAS)として、形成外科領域と麻酔科領域の実績と経験から、幅広い治療や施術を担当しています。

二重まぶたの埋没法や目頭切開など、目元周りの施術をはじめ、傷跡修正や骨切り、注入手術、耳介軟骨移植、脂肪吸引、形成手術など数多くの分野を得意としています。

自身にも治療を行うことで効果を実感し、患者さんに提供することを心掛けており、親身に丁寧に説明を行うことでリピーターも多く来院しています。

東京院医師 並木保憲

名古屋大学医学部を卒業後、昭和大学と名古屋大学で形成外科に関する研修を行い、昭和63年から平成29年まで名古屋第二赤十字病院形成外科部長を歴任。高須クリニック入職後は、東京院の医師として勤務されています。

医学博士・日本形成外科学会専門医として、30年以上にかけて培った経験を元に、患者さんへの安全で確実な施術を提案。最先端の若返り治療にも積極的に取り組んでいます。

まぶたの形の改善を得意とし、眼瞼下垂などの手術を過去に3000例以上行った経験を持つ並木医師。顔の若返り手術や乳房縮小術などを多数手がけた実績を持っていることから、アンチエイジング領域に定評があります。

 

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